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ようこそ

このホームページに興味があって、ありがとうございました。

東海大学 工学部 材料学科
材料学科 
16号館G-2階 第9研究屋
259-1292 神奈川県平塚市北金目4-1-1     
電話
0463-58-1211内線6237
Fax:+81-463-50-2426

最後2018年12月3日に変更した。


ブンダリッヒ・ビルフリド  教授 (Prof.Dr. Wilfried Wunderlich)

 


 

2017年度の卒業生、おめでとうございます。


大学院生を募集します!  材料・化学コースのような研究はいつでもよこそ!

研究テーマについて下記のパンフレットがあり、pdfフファイルをウンロードできる

その研究テーマは2016年7月より、しばらく続く。


<- 現在考えている研究テーマへ

<- 論文リストへ


履歴書

1。職歴:

20124月〜現在 教授 東海大学 工学部 材料学科, 研究テーマはAIのデータマイニングを使用された「熱電変換材料開発」、など

20064月〜20113月  准教授  東海大学 工学部 材料学科, 研究テーマは「熱電変換材料開発」、「第一原理計算」、「TEM電子顕微鏡観察」など

200510月〜20063月  主任研究員 名古屋工業大学、大里齊の研究 「メタマテリアル」

20045月〜20059月  主任研究員 名古屋大学 の大学院工学研究科の物質制御工学専攻での科学技術振興機構(JST)CREST研究推進事業で「ナノ・ブロック・インテグレション」という研究プロジェクト、河本邦仁教授の研究室

20034月〜20044月 研究員 名古屋工業大学の都市循環システム工学科カーボン・ナノチューブ研究プロジェクト、種村眞幸助教授の研究室

その間 20033月 主任研究員 オストリアのウィーン大学、物理化学学科, Raimund Podloucky 教授、コンピュター・マテリアル・サイエンス研究プロジェクト

2002420032月 研究員 名古屋工業大学のナノチューブX線放射研究プロジェクト、北重公教授の研究室

20004月〜20024助教授、名古屋工業大学の多治見にあるセラミックス研究室 : 高橋実教授の研究の題目『分子動力学法、電子顕微鏡によるナノ粒子のセラミックス開発と分析』など

その間、19998月〜19999月 主任研究員 Stuttgart(シュトゥットガルト)Max-Planck-Institut fur Metallforschung金属研究室、指導教授:Prof. Dr. Manfred Ruehle, 研究の題目『電子構造計算』

その間、199810月〜19997月 日本学術振興会(JSPS)の海外特別研究員 (名古屋工業大学で)

19979月〜 20004月主任研究員、名古屋工業大学 の無機材料工学科 、指導教授: 淡路英夫教授の研究の題目『分子動力学法による傾斜機能材料の破壊靭性と原子構造の解析』と 大里齊の研究の題目『サファイアの上のGaN薄膜の界面構想解析』と『SrTiO3の上のBaTiO3薄膜の界面構想解析』

19968月〜19978月 主任研究員名古屋市熱田区のJFCC財団法人ファインセラミックスセンターで 指導教授:幾原 雄一 研究の題目『分子動力学法による酸化亜鉛の粒界構造の解析』など

19965月〜8月 招聘主任研究員 フランスのVitry near Paris (フランスのパーリの近くビトリー)CNRS-CECM 金属材料学科研究室 指導者:Dr. Monika Backhaus-Ricoult 研究の題目『アルミナ・クロムとアルミナ・鉄との界面構造の解析』

その間、19962月 招聘主任研究員 大阪池田市の大阪工業技術研究所材料部 指導者:香山正憲、研究の題目『電子構造計算』

19954月〜19965月 主任研究員Aachen (アーへン)RWTH大学結晶学科指導教授:Prof. Dr. Theo Hahn, Prof. Dr. Gernot Heger、研究の題目『双晶面のKLiSO4の界面構造の解析』など

1994年〜1995年 主任研究員Kiel (キール)CAU大学材料学科指導教授:Prof. Dr. Franz Faupel,研究の題目『ポリマーと銅の化合物の界面の微構造解析』など

1993年〜1994年 主任研究員 Aachen (アーへン)RWTH大学金属物学科指導教授:Prof. Dr. Guenter Gottstein研究の題目『高分解能その場動的観察による金の捻り粒界の解析』と『Si -Geの機械的合金の微構造解析』など

1992年〜1993年 主任研究員 Halle (ハーレ)Max-Planck-Institut fur Mikrostruktur-physik 微構造物理研究室、指導者:Dr. Dietrich Hesse, 研究の題目『MgAlO4スピネルの下層材料界面構造の解析』など

1988年〜1992年 主任研究員 Duesseldorf (デュッセルドルフ)Max- Planck-Institut fur Eisenforschung 鉄鋼研究室、指導教授:Prof. Wolfgang Pitsch,研究題目『鉄鋼のフェライト界面の炭素の電子顕微鏡を使った化学分析』と『NiAlTiAlと金属間化合物の転位網の解析』など

1987年〜1988年 ポストドクター Stuttgart(シュトゥットガルト)の大学金属材料学科、指導教授:Prof. Dr. Volkmar Gerold,研究の題目『高分解能電子顕微鏡による疲労アルミニウム合金の粒界結合の解析』など

19878月〜198712月 ポストドクター 東京大学工学部材料学科に指導教授:石田洋一で研究題目:『高分解能電子顕微鏡によるPdナノ結晶結合の解析』


2。学歴

ドイツのBraunschweig (ブラウンシュヴァイク)Gausschule 中学校・高等学校、つまり「ガウス文法」を発見したカール・フリドリッヒ・ガウス数学者は1777年度にブラウンシュワイグに生まれた。

1983Braunschweig (ブラウンシュヴァイク)Carolo-Wilhelmina大学金属物理学科、修士課程の指導教授:Prof. Christian Schwink, Prof. Frank Haessner修士課程論文題目『熱間圧延したPb-Ca-Biの合金の機械的性質と構造の解析』

1984年〜1987年 博士課程Stuttgart(シュトゥットガルト)Max-Planck-Institut fur Metallforschung 金属材料研究室、指導教授:Prof. Dr. Manfred Ruehle, Prof. Dr. Hellmut Fischmeister博士課程論文題目:『単斜晶系ジルコニアの双晶面の微視的応力の解析』


3.賞罰

昭和63年3月 29日      日本金属学会金属組織写真賞「高分解能電子顕微鏡によるPdナノ結晶結合の解析」

平成5年6月1日      ドイツ材料学会(DGM)論文賞(1993年ワーナー・ケスター賞)論文題目「金属間NiAl-NbNiAl合金の界面における裂先端の転位の解析」




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