あゆさま麗奈


あゆ「う・・・く・・・ぁ・・・・」

   浜●あゆみはイスに腰をかけて、机の上に置いてある来秋スタートのドラマの台本を開いた。

あゆ「ああ・・・・気持ちいいよ、麗奈・・・そう・・・そこ・・・」

   あゆみが机の下に目を向けると、白と黒のメイド服を着た田●麗奈が上目遣いにあゆみを見つめ
   る。最近、肩まで伸ばした黒髪はさらさらと流れるように美しく、凛々しく整えられた眉、それ
   と対照的な大きなの瞳、あどけなさを残す唇、そしてピンク色に上気した頬は、あゆみを欲情させ
   るのに充分すぎる程だった。麗奈は舌で丹念にあゆみの股間で勃起する逞しいペニスに奉仕して
   いる。

麗奈「んぐ・・・くちゅ・・・ぴちゃ・・・はぁ・・・ん・・・」

   舌が何度もペニスを上下に行き来し、あゆみのそれはビクビクと痙攣する。

あゆ「あっ・・うふふ・・・上手くなったね・・麗奈ぁ・・・あん・・・」

   大きく脈打つペニスは麗奈の舌の奉仕を受ける度に熱く、硬くなっていく。

麗奈「ありがとうございます・・・おいしいですぅ・・あゆさまのおちんぽぉ・・・」

   麗奈は一瞬奉仕を止めあゆみを見ると、小さく舌なめずりをし、すぐにまた奉仕を再開した。
   麗奈の口は小さいので、あゆみの逞しいそれを咥えきれない。それゆえに舌中心で奉仕するのだ
   が、才能なのか何なのか非常に巧く、あゆみのお気に入りなのである。麗奈の赤い舌が唾液を運
   びながら肉棒を上下すると、あゆみは口に端から唾液を滴らせ、歓喜の喘ぎをあげる。

あゆ「ああっ・・・麗奈ぁ・・・麗奈ぁっ!」

   あゆみの身体が弓なりにのけぞり、両手は麗奈の頭を押さえ、指はサラサラと流れる髪をくしゃ
   くしゃにかき乱す。

麗奈「イキそうなんですね?あゆさま」

   麗奈は悪戯っぽく淫猥な笑みを口の端に浮かべると舌の動きをよりいっそう激しくする。

あゆ「あっ、あっ・・・いい、いちゃう、いっちゃうぅぅーーー!」
麗奈「うふふ、いいですよ、あゆさま・・・たっぷり出して下さい」

   麗奈が小さな舌がカリの張った敏感な先端を舐め回し、細く白い指があゆのペニスをしごきたてた。

あゆ「出ちゃうぅ・・・精液いっぱい・・出ちゃうぅぅ!!!」

   ビクビクと身体が痙攣したかと思うと、最初の快楽の波があゆみの全身を駆け抜ける。

あゆ「い、いっちゃう、いっちゃうぅぅ・・・」

   あゆみのペニスの先端から白濁した液体が勢い良くほとばしる。
   麗奈はそれを口で受け止めるが、そのあまりの量に思わず口を離してしまう。

麗奈「ぷはぁっ・・・」

   麗奈が口を開くと、端からあゆみの精液がドロリと流れ出る。しかしまだあゆみの射精は止まら
   ず、白濁した液体は麗奈の端正な顔を蹂躪して行く。ようやく射精が止まると、麗奈は自分の顔
   にほとばしった大量の液体を指ですくって、舐め取る。

麗奈「たくさん出しましたね、あゆさま・・・とっても濃くて・・・美味しいです」
あゆ「・・・ぁ・・・はぁ・・・麗奈が・・・すっごく上手だから・・・」

   あゆみは肩で息をしながら麗奈の頭を撫でる。

麗奈「うふふ・・・あんなにいっぱい出したのに・・・・全然小さくなりませんね・・・」

   あゆみの股間を見た麗奈が全く衰えようとしないペニスを指でしごきたてる。

あゆ「ぁあ・・・・あ・・・」
麗奈「うふふっ・・・まだまだ出そうなんですね?」
あゆ「麗奈ぁ・・・・お願い・・・また・・・またぁ・・・」
麗奈「はい。あゆさま」

   麗奈は再び唾液まみれの赤黒いペニスを下から上へ舐めあげ、根本をしごき上げる。
   すると、あゆみのペニスには血管が浮き立ち、噴出寸前の亀頭はさらに膨張していく。
   あゆみのペニスは並の男 など問題にならないほどに大きい。もっとも、並の男よりも早く絶頂に
   達してしまうが。

あゆ「あああっ!ちんぽが気持ちいいっ!、あゆの・・・すごく気持ちいいぃーーー」
麗奈「お願いします・・せーえきぃ・・麗奈のお口にいっぱい・・出してぇ・・・」
あゆ「ああっ、出るっ、また出ちゃうぅっ! ああっ! ああああぁーーー!」

   熱く白濁した液体がペニスの先端から勢い良くほとばしる。

   どぴゅっ!!ぴゅっ!ぴゅっ!・・・・・

   白濁した液体は麗奈の顔に全て纏わり付く。

麗奈「すご-い・・・さっきあんなに出したのに、もうこんなに濃い精液がいっぱい・・・・・」

   口を離すと、そのまま麗奈はあゆみの熱い液体でドロドロになったペニスを舐め上げ、精液を落
   としていく。

あゆ「ごめんね・・・何度も顔に出しちゃって・・・・」

   あゆみは申し分けなさそうに両の掌を顔の前で合わせると舌をだし、謝った。

あゆ「今度はあゆが舐めてあげるね・・・」

   あゆみは舌を伸ばすと麗奈の顔にたっぷりと注がれた自らの精液を舐め取っていった。

   ぴちゃ・・・ぴちゃ・・くちゅ・・・・

   子猫がミルクを舐めるかのようにあゆみはまだ熱い自分の精液を舐め上げる。
   また、そうした自らの淫猥 な行為に再びペニスは硬さを取り戻していく。

あゆ「はぁ・・・・はぁ・・・・なんか・・・もっとぉ・・・」
麗奈「ふふっ・・・それじゃあ、これはどうですか?」

   麗奈は悪戯っぽく微笑むとあゆみの身体の後ろに腕を回す。

あゆ「・・・?なに??」
麗奈「くすくすっ」

   指はあゆみの背中を伝い、下へ下へと降りていく。汗と唾液と精液に濡れたあゆみの身体をすべ
   るように麗奈の白い指が這い回る。

あゆ「え?ちょ・・ちょっと・・まさか・・・・」

   クチュッ・・・・ジュプジュプ・・・・

   指にすくい取った体液をローション代わりにして、麗奈の指はあゆみの後ろの穴へと侵入していく。
   あゆみの身体がビクンと大きく震えた。

あゆ「ああぁぁっっん!!れ・・麗奈ぁ・・・?・・・どこで・・・あん!・・・こ、こんな事を覚えたの?」
麗奈「くすくすっ、内緒です」

   麗奈の指は奥へ奥へと侵入して行く。グニグニと指があゆみの尻の中で動きまわり、最初は1本
   しか入っていなかった指も、いつのまにか2本に増えている。

あゆ「くっ・・・はぁっ・・・・麗奈ぁ・・・」
麗奈「ふふっ、あゆさまってお尻の穴が弱いんですね」
あゆ「そ、そんなことないもん・・・あゆは・・・あゆはぁ・・・ああっ!」
麗奈「え?じゃあ、これはどうですか?」

   ゆっくりとあゆみの中で弧を描いていた麗奈の指の動きが次第に早く なって行く。

あゆ「ああっ、ああああっ、あっ、ああああぁぁぁぁ!!」

   あゆみは髪を振り乱し、悶える。 身体中が快感に痺れ、全身が激しく痙攣する。もう何も考えられ
   ない。

麗奈「あゆさまぁ・・・こんなに感じて・・・麗奈、とても嬉しいです」

   単純に弧を描いていただけの麗奈の指の動きが変則的な物に変わっていく。
   くちゅくちゅとアナルをかき回す度にあゆみの嬌声があがる。

あゆ「ああ、だめぇ、麗奈ぁ、それ以上奥に入れたらぁ・・・」
麗奈「ふふっ、何ですか?」

   麗奈は意地悪く笑うと、指を更に奥へと埋没させる。

麗奈「この辺に前立腺っていうのがあるんですよね」
あゆ「ああ、麗奈、麗奈ぁ・・・そこはだめぇ・・・だめなのぉ・・・」
麗奈「ここかな?」

   麗奈があゆみの前立腺を刺激すると同時にペニスはビクンと跳ね上がり、白濁とした熱い液体が
   噴出される。

あゆ「いひぃ・・・・・」
麗奈「すごぉい!教えてもらった通りです・・・すぐにイッてしまうんですね」
あゆ「ああ、あ、あ、麗奈ぁっ!、お願い・・・もっとぉ・・・もっとイかせて・・・」
麗奈「はい・・・たっぷりとイかせてあげますね」

   麗奈が前立腺を刺激する度にあゆみのペニスは勢いよく跳ね上がり、大量の精液が溢れ出る。
   白目を剥いて、身体を激しく痙攣させるあゆみは麗奈に攻められながら、さらに自分のペニスを
   両手で激しくしごき上げる。

あゆ「ああっ、あああっ!いいっ、麗奈ぁ!・・・いいのぉっ」

   ドピュッ・・・ドクドクッ・・・・

   勢いよく射精された精液は自らの身体を、そして美しい顔を汚していく。普通の女では絶対に味わう
   事の出来ない背徳の快楽に身を委ね、あゆみは何度も何度も射精する。快楽の波が過ぎたかと思
   うと、休む暇無くまた次の快楽が押し寄せてくるのだ。

あゆ「あああ、まだ出るっ!ああああーーーーっ!」

   発狂寸前の恍惚とした表情で、人間では耐えられないほどの快楽を貪った。 もう、この快楽を知った
   ら戻る事は出来ない。そして、そこであゆみの意識は途絶えた。 精液の最後の一滴を射精すると同
   時に、失神してしまったのである。

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