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あゆさまと紀香
あゆ「ん・・・・」
紀香「うふふ・・・お目覚めですか?」
あゆみが目を覚ますとメイドの紀香の声がベッドサイドから聞こえた。紀香は麗奈と同様にメイドという
「メスたち」の立場にいるが、メイド服を着ない。年齢はあゆみよりも年上で、普通あゆみのメスたちは
彼女を呼ぶ時に「あゆさま」と言うのだが、紀香は「お嬢さま」と呼ぶ。あゆみにしてみればお嬢さまと
いう歳でもないのだからやめて欲しいのだが。
あゆみは目を開けた。目を開けたのに、目の前は真っ暗だった。いや、部屋が暗いのではない。目隠
しをされているのだと、ひんやりとした優しいシルクの肌触りで、すぐに知覚した。身体を動かそうとす
るが、上手く動かない。何かで固定されているようだった。
紀香「ふふっ・・・動きませんよ。ちゃんと拘束具で後ろ手に縛ってありますからね」
あゆ「なんでこんな事を・・・・」
紀香「なんで?うふふ・・・お嬢さま、最近他の人の相手をせず麗奈ばかり相手をしているじゃないですか」
あゆ「嫉妬・・・・なの?」
紀香「そうですよ」
そう耳音とささやくと紀香はあゆみの耳たぶを口に含み、舌で丹念に舐め上げた。
あゆ 「んっ・・!」
紀香「今日くらい、私の相手をしてくださいね」
紀香の指が唾液と精液でベタついているままのあゆみの身体を這い回った。そこで初めて自分が裸
であることを思い出した。紀香のしなやかな指の感触が肌に伝わる。
紀香「目隠しされてると、何をされるかわからなくて、とってもいいでしょ?」
あゆ「・・・・・」
紀香「うふふ」
紀香の指はあゆみの胸の谷間を伝い、下腹部へと伸びていった。
あゆ「!」
身体中に快感が走った。あゆみの身体がビクンと痙攣する。
紀香「うふふっ・・・・気持ちいいでしょう?」
紀香の細い指はあゆみの女の部分に侵入し、そこを丹念にかき回す。
紀香「ほら・・・こんなに溢れ出ていますよ」
あゆ「い、言わないでよぉ・・・・」
あゆ「お嬢さまはこうやって攻められるのがとっても好きですものね」
紀香は指を引き抜くと、その愛液がたっぷりと付いその指をあゆみの口に入れた。
あゆ 「ん、む・・・・」
あゆみはその指を丹念に舐める。自分の愛液だということは解っている。しかし嫌悪感は全く無い。
もう彼女の頭の中はこれから起こるであろう快楽の事でいっぱいなのだ。紀香はあゆみの目隠しを
外す。ふいに飛び込んできた光の眩しさにあゆみは目を細める。
紀香 「わたしも服を脱ぎますね」
紀香は黒い上着を脱ぎ捨てると、純白のシャツのボタンを1つ1つ外していった。シャツを脱ぎ終わ
ると、大きくて形の良い胸があらわになる。いつもの事ながら、紀香の胸には嫉妬心を通り越した
淫靡な迫力を感じる。あゆみは胸の奥に甘酸っぱい官能のときめきを覚えた。次に黒いズボンのベ
ルトを外し、脱ぎ捨て、下半身は下着姿になる。 とはいえ、黒いシルクのTバックは殆どその役目
を果たしていないようだった。下着の上の方からは大きく勃起したペニスがはみ出していて、その怒
張はヘソよりも上までそそり立っていた。
紀香「くすくす、お嬢さまのせいでこんなになっているんです・・・可愛がってあげて下さいね」
紀香はあゆみの顔の前に熱く硬直したペニスを突き出す。手を拘束具で縛られているので、あゆみ
は舌だけで奉仕する。舌が紀香のペニスを這い回ると、紀香は恍惚とした表情で悶える。
紀香「ああぅっ、上手ですよ・・・お嬢様、今日はまだ射精していないから、すぐに出ちゃいそうです」
あゆ「ぴちゃ・・くちゅ・・・くちゅ・・・嬉しい・・・いっぱい出してぇ・・・」
あゆみは先端を口に含むと、舌で念入りに舐め上げる。
紀香「ぃひぃっ・・・!」
尿道に舌をこじ入れ、グリグリと回し、刺激する。ペニスの一番敏感な所を刺激され紀香はあっという
間に上り詰めてしまう。
紀香「ああ、いいっ! 出る、出ちゃうのっ! お嬢さま、飲んで!飲んでぇーっ」
ドピュッ!ピュ!ドクドク・・・
紀香の射精量はかなり多く、あゆですら全て飲み下すのはやっとである。
あゆ「んぐ・・・ゴクン・・はぁん・・・ゴクン・・・・」
紀香「はぁ・・ぁ、お嬢様、ゴメンなさいね・・・すぐにイッてしまって。今度は、私がたっぷりとしてあげますね」
紀香はあゆみの耳の中へと舌を侵入させる。 同時に、あゆみの胸を揉み、乳首を指で摘み上げる。
あゆ「あン・・・だめ、紀香ぁ・・・で、出ちゃうよぅ・・・」
紀香「当然でしょう、出そうとしているんですから」
紀香があゆみの乳首をグリグリと刺激すると、白い液体が流れ出てきた。
紀香「ほぉら、ミルクがもうこんなに溢れ出ていますよ」
紀香は舌であゆみのピンク色の乳首を転がすと、そのまま口に含み吸い上げる。
紀香「あはぁ、お嬢さまのミルク、美味しいですよぉ・・・」
吸う度に口の中へと甘いミルクが流れ込んでくる。
あゆ「ああん、吸って、もっと吸ってぇ・・・・」
紀香「ふふっ、吸い尽くしてあげますよ・・・」
ちゅっ、ちゅぱっ・・・
あゆ「ねぇ、紀香?私にも、飲ませてぇ・・・」
紀香「いいですよ・・・」
紀香は強くあゆみの胸を吸い上げると、いっぱいのミルクを口移しする。2人の唾液と、あゆみのミルク
が口の中で混ざり合う。
紀香「どうですか? 自分のミルクの味は」
あゆ「ああっ、美味しい、美味しいのぉっ・・・」
赤い舌をいやらしく絡ませ、お互いの唾液を吸い合い、ゴクンゴクンと喉を潤す。口を離したあとも名残
惜しそうに唾液の糸が引いていた。
紀香「ふぅ・・・さて、どうしたものでしょうかねぇ」
紀香はあゆみをまじまじと見詰め、彼女の股間へと手を伸ばす。あゆみのペニスは既に硬く勃起して
おり、その先からは半透明の液体が快楽を待ちわびるヨダレのように流れ出している。
紀香「ああ、はしたない・・・もうこんなにしてぇ・・・」
ペニスを人差し指で軽く上下になぞる。
あゆ「ああぁぁっん!」
あゆみはビクンと痙攣し、髪を振り乱して悶える。
あゆ「の、紀香ぁ・・・お願い、射精させてぇっ」
彼女の腕は拘束具で固定されている為に自分で慰める事は出来ない。もう、出したくて出したくて
仕方が無く、それを紀香に頼むしかなかった。
紀香「うふふ・・・まだダメですよ、夜は長いんですからね」
紀香は黒い皮で出来たベルトの様な物を用意すると、あゆみのペニスへ巻き付けた。
あゆ「な、なに・・・?」
紀香は無言で1つ1つベルトをセットしてペニスを締め上げる。
あゆ「ちょ、ちょっと・・・・」
紀香「くすくす、射精しない為の拘束具ですよ」
あゆ「そ、そんなぁ・・・、お願い、出させて、今すぐにでもイキたいのぉ」
紀香「だ・め・で・す」
紀香は拘束具で締め上げられたあゆみのペニスを上下にしごく。 あゆみは口の端から唾液を滴ら
せ、頭を激しく左右に振る。最高の快楽を得ているのに、イくことが出来ない。 いつでも射精できる
はずなのに射精できないその苦しみは、より一層あゆみの興奮高め、同時に紀香のサディズムを
強く刺激するのだ。
紀香「さてと、そろそろ入れさせてもらいましょうか」
紀香は自分のペニスを愛しそうに撫で回す。すでに1度の射精のおかげでテラテラと濡れており、
手で撫で回す度にヌチャヌチャと部屋に音が響いた。
あゆ「あぅ、入れてぇ!紀香のおっきいおちんぽをあゆの中に入れてぇ!」
あゆみは尻を突き上げ、紀香に向ける。愛液が滴り落ち、シーツに大きな染みを作っていく。
紀香「さて、どっちへ入れさせてもらいましょうか」
あゆ「あん、じらさないで、どっちでもいいから、お願い、早くぅ」
あゆみはその白い尻を振り、紀香を誘う。平静を装ってはいるものの紀香もあゆみの中に入れたく
て仕方が無いのだが、じらすことで余計にお互いの興奮を高めているのである。
紀香「ふふ、じゃあ、前の方に入れさせてもらいますね」
紀香はあゆみに覆い被さるとペニスの狙いを付ける。あゆみの膣内は既に大量の愛液で濡れてい
たので、紀香のペニスはその大きさにもかかわらず容易に挿入されて行く。
あゆ「ああ、紀香のが入ってくるぅ・・・」
じゅぶじゅぶと奥まで入ったのを確認すると、ゆっくりと腰を動かし始める。
紀香「うふふ、相変わらず締まりが良くて絡み付いてきますねぇ・・・」
じゅぷっ、じゅっぷ・・・
あゆ「いひっ、は、ぁ、あ、駄目、そんなに動いたらぁ・・・」
紀香「ふふふっ、毎日のようにこんな大きなペニスを奥までくわえ込んでいるのに、全然締まりの良さが
変わりませんね・・・むしろ、前より・・・」
紀香はあゆみをバックから激しく犯してるうちに、興奮が高まり、後ろ手に自らのアナルに中指を
突っ込み、中をかき回した。
紀香「あう、かは・・・ぁ」
紀香はビクビクと痙攣する。
あゆ「あん、出ちゃうの?」
紀香「ええ、でます、出ますゥ、ああ、イクゥッ!!」
ビクン!ビクン!と紀香のペニスがあゆみの中でゆっくりと脈打 ち、大量の精液を放出する。
紀香がペニスを引き抜くと、どろどろと精液が溢れ出てくる。紀香はあゆみの秘部に口を付け、自分
の放ったまだ熱い精液を夢中で舐め取る。
紀香「はぁはぁ・・・おいしい・・・紀香のせぇーえき・・ぺちゃぺちゃ・・・とっても美味しいのぉ・・・」
そしてすぐにまた射精したというのに硬直度が増したペニスを入れると、腰を回転させるように動かし、
激しくあゆみを突いた。
紀香「ああ、私の精液とお嬢さまの愛液が混ざり合って、いひぃ、ぐちょぐちょ になって気持ちいいのっ・・・・」
あゆ「あ、あたしも・・・あああぁぁっ!・・・いいっ!
紀香は無我夢中で腰を動かす。少しでも動かす度にぐちゃぐちゃと淫猥な音が鳴り、それが二人をより
一層興奮させる。そして、しばらく同じ動きを繰り返したあと、さらに2人の動きは速くなり、あゆみは
紀香のペニスを肉襞で強烈に締め上げた。
紀香「あぅ、すごい!お譲さまのおまんこ・・・熱くて・・・締まって・・・すごくいいっ!!」
あゆ「ああっ!、の、紀香ぁーっ、紀香ぁーーっ!!」
紀香「あーーーーっ!イイ、イイッ!」
あゆ「あん、あん、ああぁん!!! 当たってる、当たってるぅ」
紀香「あああっ!いいいっ!あん、ああーーっ!熱いの、熱いのぉ!」
あゆ「はぁっ・・・あぁ・・いいのぉ・・・あっ、あっ、ちんぽ大好きぃー!ちんぽ、ちんぽ、もっと、もっとぉ!」
紀香「お嬢さまぁーーっ!出ちゃうぅ・・・精液いっぱい・・出ちゃうぅぅ!!」
あゆ「出して紀香!あゆのおまんこの中に・・・せぇーえき・・・いっぱい出して!!!」
紀香「あああぁぁぁぃぃぃいいいぃぃあぁぁくぅぅぅ!」
紀香は舌を出し、ビクン!ビクン!と身体を震わせて、恍惚の表情で絶頂に達した。
そのままゆっくりと腰を動かし、ペニスに溜まった精液をゆっくりと放出する。あゆみからペニスを引き
抜いた後も射精は止まらず、どくんどくんと溢れ出てくる。
あゆ「あぁん・・・いやぁ・・・ん・・・抜かないでぇ・・・」
紀香「ああぁ、ダメぇ、この気持ち良さを知ったら、もう止まらなくなっちゃうぅ・・・」
紀香はまだ精液が滴り落ちるペニスを乱暴にあゆみの中へとねじ込むと、また腰を動かしはじめた。
あゆ「ねぇ・・・紀香ぁ・・・そろそろ、私にも・・・・」
あゆみが紀香の前で大きく股を開く。中心には拘束具で締め上げられたペニスがそそり立っている。
あゆ「ああぁん・・・お願い、もう、イキたくてどうしようもないの・・・」
紀香「さて、どうしましょうかねぇ」
紀香は自分のペニスから流れ出た精液を指ですくって舐める。
あゆ「ねぇ・・・あゆのちんぽ、ギチギチに勃起して、もう限界なのぉ・・・」
紀香「うふふ、しょうがないですねぇ」
あゆ「ううぅ・・・お願い・・・なんとかしてぇ・・・」
紀香はあゆみの股に顔を埋めると、拘束具のベルトを口で一つ一つ外していく。
あゆ「んぅっ・・・」
ベルトを1つ外す度にあゆみは小さくあえぐ。
あゆ「やぁん・・いじわるしないでぇ・・・ あぁ・・・早く、はやくぅ、あゆ、変になっちゃうよ・・・!」
その喘ぎをもっと聴きたいのか、紀香は口で拘束具を外しながら、両手で自らの精液をあゆみの
ペニスに塗りたくる。
あゆ「ああ、ぬるぬるして気持ちいい・・・紀香の精液、もっとちょうだいぃ・・・」
紀香「ふふふっ、じゃあ、こんなのはどうですか?」
紀香の細く長い指があゆみの亀頭まで移動し、グリグリと敏感な先っぽだけを刺激すると、あゆみ
のペニスからは透明な液体が止めど無く流れ出る。
あゆ「そ、そこはっ・・・だめぇ・・・先っぽは・・感じ過ぎちゃうぅ・・ああっ!ダメぇっ!お願い!いかせてぇ・・・」
紀香「しょうがないですねぇ」
紀香は拘束具を外し終わると、これ以上はないというくらいに勃起したあゆみのペニスをしごき
上げる。
紀香「うふふ・・・じゃあ・・・手でたっぷりといかせて差し上げますよ」
あゆ「いやぁぁ・・・んんっ!お願い!もっと強くしごいてぇっ!ちぎれるくらい思いっきり強くしごいてぇっっ!!」
紀香「これでどうですか?気持ちいいでしょ?」
あゆ「いいのっ!いいのっ!・・・こわれちゃうぅっ!こわしてぇ!!」
既に絶頂寸前だったせいか、最初の射精はあっという間にやってきた。
あゆ「ああぁっ!・・・いっく、いくう・・いっちゃうぅぅ! 」
勢い良く飛び出した精液は、あゆみと紀香にたっぷりと注がれる。
紀香「相変わらずすごい量ですね・・・それにこのいやらしい匂い・・・うふふ・・・嬉しいです」
紀香はあゆみが射精している途中も、ペニスをしごき上げている手をいっこうに休めようとしない。
紀香「出していいんですよ・・せーえき・・もっと・・出してぇ・・・熱いの、かけてぇ・・・」
すぐに次の絶頂もその次の絶頂もやってくる。
あゆ「ああ、すごいよぉ・・紀香ぁーっ・・・また・・・い、いくぅぅぅ!!!!!!!−−−−−−−っ!」
びゅくっ、びゅ、びゅっ、びゅくくっ・・・
ひときわ大量に精液を放出し、あゆみはそのままがっくりと崩れ落ちる。紀香はあゆみの精液を
身体で受け止め、満足そうな笑みを浮かべている。
紀香「あら?・・・ダメですよぉ・・・まだ失神しちゃ」
紀香はなおも淫猥な笑みを浮かべ、あゆみの上体を起こす。あゆみは既にぐったりとしており、
焦点の合わない瞳で精液まみれの紀香を見つめている。
あゆ「あ・・・あぁ・・・ダ、ダメ・・もう・・・紀香ぁ・・・」
紀香「何言っているんですか・・・まだまだここはそう言っていないですよ」
紀香があゆみのペニスをかるく撫で上げると、ペニスは何度も射精したにもかかわらず、むしろ
さっきよりも大きく勃起する。
紀香「うふふ・・・最後にもっともっと・・・気持ちよくなりましょうね?」
紀香はあゆみと向き合うと、そのまま身体を抱き寄せてお互いの股を絡ませ、男と女、二つの
部分をすり合わせる。
紀香「どうです?気持いいでしょ?」
あゆ「あんっ!いいよぉ・・・紀香ぁ・・・紀香の固いおちんぽがぁ・・・あうっ!あゆのおちんぽと擦れあって・・・」
くちゅくちゅ・・
あゆ「とっても気持ちいいの・・・・あああああ・・・」
・・・くちゅ・・・ぐちゅ・・・
絡み合う2人の腰の動きは一層激しくなり、擦れあう身体は淫らな音を立てる。
紀香「はぁぁぁぁっ!あっ、あっ気持ちいいですよぉ、お嬢さまのクリトリス・・・・」
あゆ「あゆ・・・好きなのぉ・・紀香のおっきいおちんぽぉ・・・すきぃ・・」
紀香「ちんぽとおまんこが・・くちゅくちゅ・・って・・いやらしい音をたててるぅ・・ はぁぁん・・・すごいぃぃぃっ!」
あゆ「もっと、もっとぉ!激しく擦ってぇーー・・あああっっっ!いっぱい擦ってぇぇぇぇぇっ!」
あゆみと紀香はペニスから同時に精液を放出する。すでに2人とも大量に射精したのにも関わらず、
勢い良く射精を続ける。
紀香「あんっ、あっ、お嬢さまぁ・・・また、また、イッちゃうぅぅぅぅぅ、イッちゃうぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!!」
お互いの身体にお互いの精液がかかり、二人は身体をすり合わせ、体液の全てを混ぜ合わせる・・・。
にゅちゃっ、にゅちゃっ・・・・
あゆ「もうだめぇーーーっ!紀香ぁーーーっ、私、もう、変よ、ヘンになっちゃうぅぅぅぅ!!!!!」
あゆみは身体中を激しく痙攣させながらひときわ大量に射精すると、そのままぐったりとベッドに
倒れ込んだ。
紀香「はぁ・・・ふぅ・・・お嬢さま・・・明日もお願いしますよ・・・・」
紀香は仰向けに寝転んだあゆみの顔に残り全ての精液を出すと、そのドロリとした白濁を自らの
舌で舐め取った。
あゆ「・・・は・・・・い・・・・」
虚ろな瞳で紀香を見つめるあゆみの返事にはもう力が無い。そしてあゆみの意識はそこで途絶えた。
しかし、股間の赤黒いそれは明日を待ちきれないかのように、血管を浮かび上がらせ、卑猥に勃起し
始めていた。
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