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the Hurricane
 飛行機の中で1番まともだった映画。スタープロボクサーが冤罪で3重殺人罪で3倍の終身刑を言い渡される。白人擁護の警察と陪審制をとる裁判での人種差別問題が舞台だが、被疑者ハリケーン・カーターを支援している少年とカナダの支援者グループの人たちの熱意は凄いものを感じる。
B+
 
毒殺日記
 始めは化学に興味を持ちそれでダイアモンドを作ろうとしていた少年が、毒薬を使って他人を殺すことを試みるようになってしまう。唯一映画らしく心に残ったのは『疑われては完全な殺人者ではない、だがつかまらないと有名になれない。』 
C
 
Taxi2
 つまらない。こんなにつまらない映画は久しぶりに見た。まっでも気楽に見られる映画としてはいいのでは?お気楽な映画です。ちなみに運転技術はハンパ無い。そこだけみてると意外とおもしろいかも、特に線路の上を絶妙なバランスで走るランエボとプジョーが凄い。映画の疑問点として、3ナンバーのはずのランエボYが何故か千葉55ででていた。
C

殿堂
映画の名前
ヒトコト
格付け
1位
ミスターベースボール
 世界一の都市の世界一の球場で戦う世界一の球団のお話。
AAA
2位
エアフォースワン
 限られたスペースの中で行われるアクションはスリル万点。アクション映画の中では一番のお気に入り。万事窮する場面でのドキドキさせる興奮。無死満塁、1点リード、これからクリーンアップをむかえる。。
AAA
3位
パーフェクトワールド
 人にはどこかいいところがあるのかな。はたしてコイツはいい奴なのだろうか。もう少し可愛い子役を使っていたらもっと良かったのに。
AAa
4位
フェイスオフ
 どちらがどっちかわからなくなることもある。目を離せない作品。テレビに釘付けにされる。
Aaa
5位
スピード
 夜中の高速道路でこのサントラをかけて走ると覚醒効果がある。でもどれだけ速くてもバスはあんなに飛ばないと思う。
aaa




エージェント
 
 プロスポーツファンが見てみぬふりをする選手達の本心。プロは給料をもらってこそプロである。ということらしい。
 
B+
 
オーバーザトップ
 
 長距離トラックの運転手になろうと決めた小学生の冬。毎年行っていたスキー場のペンションにあった映画。こりもせず毎年見ていた。
 
C
グーニーズ
 
 好奇心旺盛な少年達の夢いっぱい冒険物語。仕掛けがいっぱいあったりして、とても昔の映画とは思えない。今見ても楽しめる。
 
B+
 
グットウィルハンティング
 
 人それぞれ大切なものがある。やりたいことをできることが一番良い。能力があっても進みたくなければ他の道を探すほうが良いことも。
 
B
39
 
 刑法39条、精神異常者に対して、刑を問わなかったり、軽減したりする法律に対してうらみを持つ人間の話。恨みを何とか晴らしてやろうとする被疑者。暗い過去をもった彼の巧みさに唖然。
 
B
 
シックスセンス
 
 最後の最後に訪れる衝撃の事実。ここでは話せない。
 
B-
 
ショーシャンクの空に
 
 内に秘めた闘志のようなものを感じる。あきらめてはいけない。
 
B
ダイハードwith a vengence
 
 シリーズの中で一番ストーリーがしっかりしている。でも、結局はいつものとおりのアクション映画。
 
A
 
天使にラブソングを1・2
 
 これだけ楽しそうな教会だったら行ってみようと思うかもしれない。ウーピーゴールドバーグって本名ですか?
 
C-
ファイトクラブ
 
 人の心の奥にある別の自分が現れる。映画としてはたまにある展開だが、実に精神分裂症の人など見たことない。二重人格にしろ、記憶喪失にしろ、映画の中でしか見たことない。ホントにあるのだろうか。ブラッドピットってイチローに似ている気がする。あと、ロッテの福浦にも。。
 
B-
 
フィールドオブドリームス
 
 野球モノは大好きです。でも少し不思議な気持ちになったかな?
 
B
 
ブレイブハード
 
 スコットランドの歴史超大作。カナダでは年齢制限18歳があったけれどもむりやり鑑賞。
 
B+
 
ホットショット1・2
 
 いろいろな映画のパロディー。おもしろいだけでなく、随所に現れる有名なシーンを見ることでその映画について思い出されることも。
 
A-
ユージュアルサスペクツ
 
 最後の最後での思わぬ展開が見もの。
 
A
ライフイズビューティフル
 
 戦争中ユダヤ人が強制労働させられたイタリアのお話。ドイツでの強制労働は『アウシュビッツ』等よく聞くけれども、イタリアでも同じようなことが行われていたことは知らなかった。最愛の息子を守るためにつらいはずなのに陽気に振舞うお父さんには、笑いもあったが、深く感動した。ちなみに、イタリア語の映画はこれが初めてだった。アメリカ等英語の映画では無意識のうちに英語も耳に入っていたのか、わけのわからない言葉が耳に入ってきて少々戸惑った。
 
A
 
理由
 
 途中まではよくある法廷弁護モノ、、それが、、、
 
A+
 
霊幻道士
 
 キョンシーが出てくるホラー映画。コメディー要素もたっぷりでおもしろい。昔はとっても恐い映画だったような覚えがあるけれど、今見るとけっこう笑える場面もある。
 
A