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ひろしはある晩、レストランで働くアユミをデートに誘う。二人はひろしの家に行きお酒を飲んでいた。
次の日の朝、隣人の田中がひろしの家にやって来て、ひろしは目を覚ますと、、、家の中はめちゃ
くちゃ
になっていて、ひろしは何が起こったのかなにも覚えていない。そこに残されたハイヒールと学生証。
アユミはどこへ行ったのか? 昨晩二人の間に何が起こったのか??? 田中がクローゼットを開けると、、、
(続きはOrange Coast Film Festival May/2002 にて!)
(残念ですが、締め切りに間に合わず上映はされないこととなってしまいました。)
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Actor「ひろし」---ひろし君 |
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Actor「田中」---田中サン |
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Actress「あゆみ」---Ayumi |
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Directer---ともさん |
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Producer---ともさん、ゆかちゃん |
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Directer of photography---委員長 |
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Sound Engineer---委員長、ともさん |
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Lightning Directer---ともさん |
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Lightning Assistant---ケージ、けーこちゃん、ゆかちゃん |
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Camera Slate---ケージ |
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Art Director---けーこちゃん |
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Time Keeper---ゆかちゃん |
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Video Recording---ケージ |
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Editing---ともさん |
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Editing Assistant---近藤さん、せおさん |
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Make Up---まゆみ |
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Special thanks---ひとみちゃん、ナシともさん、えっちゃん |
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Web Design---Ayumi |
| 2月20日(出演依頼) |
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Ayumiの友人、映画専攻のケイジが昨日の電話で、彼の友達の映画の出演依頼をほのめかす。すでに監督率いるスタッフにAyumiの写真を見せていたらしい、、、。オイオイ。 とりあえずみんなに会って、話だけでも聞いてくれと、今日彼らに会うこととなった。 監督ともさん、カメラマン委員長、ケイジと一緒におひるを食べながら、 Film "Link-s"出演をお願いされる。Ayumiは学芸会の「村人その1」とかしかやったことのないド素人。何度もそのことを伝え、お断りの方向だった。だって、これはともさん、委員長の卒業制作で、OCC (学校)のFilm Festival にも出して、その上、賞も取る気でいる野望を背負った作品って言うじゃない。 それでも3人ともAyumiでいいからと熱心に説得にかかる。 とりあえず、ともさんの作品( "Link-s"の元になった作品)を見てから考えてもらいたいと。う〜〜ん、これは大役過ぎますゾ!! |
| 2月23日(顔合わせ) |
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その後もケイジの続けざまの「お願い攻撃」が続いた。作品が将来に残るんだよ、孫に「これがAyumiの若かった時よ。」と見せられるんだよ、気楽にやってよと。単純バカなAyumiは「ホントに大根役者かもしれないよ」を引き換えに、まぁいいかっっとOKサインを出してしまった。 でもさ、みんな真剣にこの作品のことを考えていて、熱心にAyumiの説得してさ、いざ撮影でとんでもない演技でこの映画がメチャクチャになったら、、、。 オファーから3日後、Ayumiはスタッフとの顔合わせの現場にいた。みんなOCC に通う日本人、でも初めておめにかかる人ばかり。 映画制作自体、全くの知識ナシで、どういう風に進んでいくのかもわからない。男優さん達は、本気で役者をめざす、ひろし君と、演技を勉強したことのある田中さん。お2人とも、ともさんの作品に出たことがあるので、頼りに出来そう。そして、それがかえって素人Ayumiにプレッシャーを与える。 それでも「一度Ok出したことには責任を持って、ガンバリマス!!」 あーでも不安、どうーしよー!! |
| 3月2日(撮影1日目) |
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撮影の前に、監督ともさん率いるスタッフ数名がAyumi宅にやって来て、衣装
(Ayumiの自前の服ですが)を決めた。そして、スタジオである、ともさん宅へ向かった。
今日から撮影開始とおっかなびっくりだったAyumi には好都合, そしてみんなにはスケ
ジュールがおしてしまうといった不運に見舞われていた。それはフィルムが手に入らな
かったので、今日は撮影できないということ。その代わり、田中さんとAyumiの写真撮影
となる。まゆみにメイクをしてもらい、ガンガンライトを向けられると、なんだか気分が
超能天気にモデルへとへんし〜ん!してしまった。 カメラマンけーじのお褒めのお言葉と、
この雰囲気は素人すらも、トップモデルへと導いてくれた。でも、やっぱり素人のお顔ですよ。
それを、後日撮ってもらった写真を見て納得、、、。
その後、喧嘩のシーンの動きの確認をした。 田中さんの妖しくぞっとする演技に、本気で
恐怖を覚えてしまったのは面と向き合ってたAyumiだけでしょうか? マジでほっぺを叩いて
しまいました。 田中さん、痛かったでしょうね、、ごめんなさい。 でもそれって、Ayumi
を本気に怖がらせた田中さんの迫真の演技の賜物です。すんばらしい(拍手喝采)
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| 3月9日(土)(撮影2日目) |
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| 今日はAyumiはオフです! 宿題をやろうとDiedrichに向かうと、ともさんからの容赦ない呼び出し! 撮影に使うAyumi のカーディガンが必要らしく、届ける羽目に。ちょっと撮影の 様子も見たかったのでしばらく滞在。ともさんの凛々しい監督の目と委員長のカメラをのぞい ている姿にうっとり。ひとみちゃんが一個一個、握ってくれたおにぎりをみんなでワシャワシャ食べ すぐにまた撮影が始まったところでおいとました。 |
| 3月16日(土)(撮影3日目) |
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待ちに待ってた初撮影日! Ayumi の出番は午後からだったけど、一人でお勉強はつまらないからお昼前にロケ現場、監督ともさん宅へ行く。 差し入れを片手に。すぐにお昼の炊き出しが始まり、けーこちゃんと二人で「おにぎり作り隊」遠足気分で楽しい一時間を(勉強にあてるはずだった?!)過ごした。 さて、初撮影のシーンは「ティモテ」(勝手な命名)呼ばれて後ろを振りかえるシーンです。監督の要求は「髪をなびかせて振りかえり笑う」 「Ayumi は後ろから見ればコマーシャル〔ティモテ〕のお姉さんだ!」と言われてからかわれていた小さき時を思い出す。おっっ、振り 返っちゃぁいけなかった。だってきれいなのは後ろだけだったから、、、。 お次のシーンは、からみモノ!! オー! 、、、ひろし君と一緒に飲んでいる シーンですョ。 ワンショットは向かい合っているAyumi 達を横から撮って、その後は一人ずつカメラと飲んでいるショット。 ひろし君がカメラの位置で微笑んでいるかのように、うっとりと見つめていなければならないの。 でもお隣のお邪魔モノ、その名は監督ともさん、をチラッと見てしまいNG ここからがLink-s 一番の恐ろしいシーンの始まりです。 まずはメイク、まゆみのその右腕に翻弄されること一時間。 血がドバーッッとついた美しきご尊顔をここでご紹介できないのが残念ですが、本心見ないでほしいワ。だってお嫁にいけない顔にされちゃったから。この顔のままロケ弁を食べ、車を動かさなければならなかったのでナント!お外へも行ってしまうという強行軍決行。一般市民に見られないように、叫ばれないように、警察を呼ばれないように、隠れながら。 ころは月夜の9時でした。そしてクライマックスは、過酷!不動地獄!! 動いてはいけないシーンで(ここまでくれば、もうお気付きでしょう。そうです。xxの役)これには、ホント参りました。「動かないでくださいね」と言われ、女優根性大発揮! 指一本動かさなかった!!「Action」から「cut」までの間は、息すらも止めていた! みんなが「ダイジョウブ」と聞いてくれたのは嬉しかったけど、口を動かしたら他のところまで動いちゃいそうで、かすかに一言「うん」 「寝てるんじゃないの?」の言葉に 何だって!コリャ!!でも小声を出すのすら、だるくなっていて完全無視の状態。だんだん、体中が固まっていって、お尻、首、背中、すべてが硬く硬くなり、ピキピキと痛みが増していった。 だから、麻酔でも打たれたかのように頭は起きてる&体は動けない感覚だった。撮影終了おつかれさまの合図でも、かすかに一言「終わりなの?」と聞けただけで、全身硬直した体を抱えられても、力が入らずにその場で崩れ込んだ。 後日談、Ayumi はあそこに30分以上いたらしい、、、。今回ばかりは自分で自分をほめてもいいよね。この日の撮影終了は次の日に入って1時間後でした。 みんな、おつかれさま。 ずーと、マッサージしてくれたケージ、Thanks |
| 3月23日(土)(撮影4日目) |
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みんな1週間の春休みに突入! やった〜!! まゆみだけは学校があるので
学校へ行く前に、ひろし君のメイクをして、ハリウッドまで行って、学校が終ったらとんぼ返りする羽目に。Ayumi の出番は6時からだったけど、お昼の炊き出しを手伝うためにロケ現場、ともさん宅へ。せっかく行ったのにちょうどご飯が出来上がったところで なにをしに行ったんだか?! 一緒にパスタを食べちゃった。おいしかった。
さて、今までは音なしの撮影(MOSと言うんだって)だったから、BGMかけながらでもよかった。まず、家中の音のでるものと止める作業から開始。時計、電話、冷蔵庫は簡単でしょ。OKかと思いきや、お風呂場からの水漏れが、ぽちゃーん、ぽちゃーん、、、タオルをぐるぐるに巻いてとめる。 お風呂場(こういうと日本のを想像されちゃいそうだから、ユニットバスを想像してね。)バスルームでの撮影は、場所が狭いだけに大変。ライトをバスのなかにセットして、入り口にともさんと委員長とカメラ、田中さんとひろし君はバスルームの中で演技、音声担当ケージはシンクの台の上に立ってそしてAyumiはカチンコ担当でライトと一緒にバスの中でスタンバイ。委員長の「Rolling」(カメラが回りましたよの合図)とともに、どこかから聞こえるノイズ。階上からのトイレの流水音が、、、よし、止まったぞ!ときたら今度は止めた水漏れ復活、、、追い討ちをかけて救急車のサイレン。カメラを回し始めると鳴り出すノイズ、カンベンして〜。
エヘエヘ、いつもは音なしの撮影だから、カチンコはそのままカメラの前に差し出すだけなのよね。だからカチンコ担当のケージはカチーーンってたたけないのよ。ずーとそれ、やりたかったみたいだけどね。今日はケージは音声担当だから私がその役を取って代わって、しかも初のカチーーーンサウンド付! 申し訳ないワ。ちょっと楽しんでかちーーーんやりました。エヘヘ。女優がそんなことやちゃって?! 予想外に撮影に手こずり、とうとう夜になって、ときたら楽しい夕ご飯のひと時。ケーコちゃん(具合が悪かったのにエライ!)ゆかちゃんと3人で親子丼作り。じゃがいものお味噌汁付。 ショックな真実を聞かされる、それは、、、前回の超!長!調!(不調)苦労をしたあのシーンがカメラの不都合で取り直さねばならなくなった事。考えたくもないので、とりあえず脳内記憶装置から削除しておこう。ふーっっ。気を取り直して、Ayumiの出番か?! イイエ、予想外の音撮りの 不調にAyumiの活躍の場はナシとなる。結局、日もとっぷり暮れた夜中の1時に撮影終了。明日も撮影がごじゃります。ヘロヘロ〜 |
| 3月24日(日)(撮影5日目) |
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ともさんのお迎えで、初で最後の外ロケ現場へ向かう。その前に
コリアンマーケットによって、おにぎり用ののりを買いに行ったので、現場入りが
遅れ3時に到着。ここ「Japanese Restaurant チョイト」はあゆみが働くレストランの設定。メイク後、
写真撮影開始。映画の中であゆみの盗撮された写真がたくさん必要なので、それ用に。日が落ちはじめた
のでhurry up!、違う日に撮ったように見せるため、服を数着変えて。最初は、ケージと二人で撮ってた
ら、すぐにゆかちゃんが駆けつけてきた。ケージが変体盗撮家に間違われそうな雰囲気をかもし出してて、
心配になったんだって。ちょうどいいからゆかちゃんとDied Rich (coffee shop)でお茶してるところも撮る。
ケージったら、他のお客の隣で木の陰からファインダーをのぞいてて、あら嫌だ本物の盗撮しているお兄
ちゃん。その間、ともさん、委員長はライトの設定等を「チョイト」でやってた。 夕飯は、いつものおにぎり。コックは、まゆみ、ゆかちゃんとAyumi, そしてエライゾ!! 委員長! のりをまくお手伝いをしてくれました。やっぱり男はそうでなくちゃっっ。 そうこうしている 間に残りのメンバーが到着。 ホイ来た撮影開始だ!、、、案の定なにかが起きた。ともさん、バッテリー を忘れてきちゃった、、、オイオイ。撮影開始まで30分程休憩Time。 ずーと楽しみにしていた「ひろし君のナンパ術」さぁこの撮影で披露してもらいましょう。 どういう風に誘い出すのか、どういう風に誘いに乗っちゃおうかな? 「俺はナンパなんてしたことないよ」 って言葉は似合わない程の福山マサハル(ホントそっくりヨ!)劇中のあゆみは、そんな彼にホイホイついて いってしまって、人生の終焉を迎える。 実際は、違うんだから! そして、実際のひろし君も役とは違って まじめ君。(本人談)2人でお話しているところを、ビデオを持った田中さんが店の外から隠れて見ているシ ーンは、アラ怪しい雰囲気 NO.1 ライトを持って冷たい地べたに寝転んで光をあててたゆかちゃん、あなたは 素晴らしいプロデューサー 外ロケでは、勝手がわからない所だけに問題も多し。 閉店後の店のそとのシーンはライトが足 りなくて、なぜか車のヘッドライトまで猫の手にしてみる。しょせんは猫の手、役立たず。 小道具の問題も発覚。既に撮影に使ったハイヒールは、ひとみちゃんの所有物でして、Ayumi のでか足にはフィット せず、でも足を映すところはない予定だったから問題はないはずだった。ところが、その足も、美しい絵のために 必要になり、次の猫の手は、、、 アルミホイル! Ayumiの細いストラップのサンダルの甲の部分にカバーを つけよう、と厚紙とホイルで工作開始。 ライトの前に立ったら、、、サンサンギラギラ光っちゃって、お役ごめん。 足元にいくライトの量を激減して、サンダルとハイヒールの違いをカバー。ともさんって、いろいろな猫を飼って いて素晴らしいじゃない。 田中さんの今日の出番は終了。おつかれさま。、、、えっっこのカバンは?! 今日もですか? 健忘症の田中さん、3回続けて忘れ物をしていらっしゃる。 あなたは、「森の愉快な仲間達忘れ物No.1」の賞を 「アカデミー助演男優賞」のかわりに受賞しました。オメデト。 本日はその後も撮影が続き、終了時刻は夜中の 1時30分でした。2日連チャンでみんなの体力は風前のともし火。 |
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| 3月28日(木)(撮影前のリフレッシュ) |
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| 春休みも後半に突入。ってことでみんなでビーチでBBQしようということになってい たが、あいにく雲天中止。変わりに、ビリヤード&Korean BBQ。「灯台(Light house)」はやっぱりうま いっしょ。みんなでお肉をつつきあって楽しいでしょ。それじゃぁ、あさっての撮影もがんばりましょ。 |
| 3月30日(土)(撮影6日目) |
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まずは恒例のおにぎり作りから、スタート。今日はあの!つまりその!シーン がある。あのスプラッタメイクはAyumiの体力、気力共に数値をゼロにさせるので、直前にメイクを始めようと、まずは基本メイクから。 そのあとは出番まで、坊主 (正式名称:ライトメーター) や、ライトのお手伝い。そして Ayumerica Pictures用の写真を取る。ナシともさんが、C−47 (読み仮名: C forty seven、正式名称: なんてことの ない木のクリップ) を彼のスタジオから数個ゲットして来てくれた。これはライトに薄い紙のようなものを付けて光の 加減をするときに重宝するとってもありがたきもの。ライトはすごく熱くなるから、木製じゃあないとダメなんだよね。前回ナシともさんが来たときは、他の観客と一緒に合コンをしてたから、今回は見直しました。良かったね。 ついに来てしまった。あのメイクに耐える時が。指令その1「前回よりもド派手にドバーッと血を流せよ!」その2「この前と同く、切れ目は左の額、左上から右下に向かって」(左ななめから殴られると、きずは同じ軌をかいて切れる、そして口角も右が切れる by博学、田中さん) 血のりがよくのるようにベースを顔に付けるんだけど、それは剥がす時にかなり痛いので、おでこの傷の部分だけに塗った。それがイマイチで、Ayumiをヨソに、まゆみとともさんが顔半分に塗っちゃえ!と決めてしまった。ウソ、、、。にいやん(ひろし君のこと、最近こういうあだ名になった。)に使用前、使用後の姿を映してもらう。体を張ってのリポート&女優業だな。
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| 4月6日(土)(撮影7日目) |
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Ayumiのシーンがひとつ変更になった。当初、田中さんと向かい合っているところを横から撮影をするはずだった。それが、映画「Matrix」のワンシーンのように、(Ayumiは見たことがないので、どんな場面かは不明) 二人を中心にして、360度ぐるっとまわりから撮ることとなった。一般的には、円形にレールを敷いてその上に台車を乗せて撮影するらしい。でも、なんていったて学校にはそんな便利な機材がナイ!スタッフみんなで床に大きな時計を描くように、中心と円弧上に24個分のシールを貼っていった。 カメラの三脚の下に糸を垂らして、それとシールの一つを合わせてからカシャカシャカシャ、10コマ分撮影。それが終ると、次のシールへ移っていく。一つ一つは短時間でも、それが24回あると、、、半分を過ぎた頃から、田中さんもAyumi も脚がガタガタ震えていった。と言うのは、これは実際数秒間のシーンなので同じポーズのままでいなければならないのヨ。動いちゃいけないシーンは大変だって事、数週間前の撮影で納得しつつも、ただ立っているだけならばダイジョウブと気楽に構えていた事を後悔。おまけに、途中不手際がありまして、余計に時間がかかっちゃった。ずーっと目線の位置でカメラが動いているのを、4分の1だけ角度を変えて上から撮っていたとき、カメラの高さの目印シールと床の目印シールが合わなくなってしまったのよ。(番号1番よりも2番が少し高くなって、3番が一番高く、そのあとは4,5番とだんだんカメラ目線を下げていく) そんなこんなで、二人だけの止まった時間がただ黙々と過ぎていきました。途中で飲み物を持ってきてもらっても動けないからさ、ストローをくわえさせてもらって、アイアイで飲んじゃった。その後、脚が筋肉痛になったのは運動不足のせいではございません、あしからず。
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