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自作AT互換機

 このパソコンは我が家で初めての自作AT互換機です。それまではNECのPC−98を使っていましたが、これからはAT互換機という時代の流れに乗って乗り換えました。自作した理由は、今後パーツのみを取り替えることによりパワーアップさせていこうということと、パソコンについてもっと知りたいという理由からです。知人等から不要のパーツを譲っていただく機会にも恵まれ、これといった故障もなく順調に動いています。CPUはK6の166Mhzですが、225Mhzで問題なく動いています。でもそろそろ要領のHDDと新しいCPUがほしいところです。
 2000年7月には、大幅なアップグレードをはかりました。念願のCD-Rの導入。旅行先でとったデジカメ画像をCD-Rに記録し友達に送ったりしています。やっぱりCD-Rは役に立ちます。  2001年に、CPUをK6−2の522Mhzに換装。「いまさら、K6−2か」と言われてしまいそうですが、IT投資をする余裕のない今、他の人が使わなくなったパーツをせっせと集めています。

CPU K6-2/522MHz
メモリー 196MB
ビデオカード PowerWindow DX/4MC
ハードディスク(IDE) Seagate ST36421A
CD-RW(ATAPI) Victor RW2224
FDD SONY 3モード
SCSIカード Symbios Logic 8100S
サウンドカード YAMAHA DC-XG
モデム Lt Win Modem
ディスプレイ 富士通 FMV-DP84Y1
キーボード 日本語106キーボード
デジタルカメラ EPSON CP-100
プリンター 富士通 XJ-300
ZIP IOMEGA ZIP(SCSI)
マウス ELECOM M-N1URSV