ヤクルト 11-3 巨人
試合は相変わらずの「巨人の典型的負けパターン」だったので論評略。しかし一言付け加えると、いかに悪コンディションとはいえ、工藤のエラーはいただけない。相手のヤクルトはエラーをしていないのだから。
試合のことよりイニング間で東芝エアコンの CF に出ていた国仲涼子を見てはっとした。ゲロ美人で可愛いーーー!ゲロという異常な形容詞しか思いつかない。何という美可愛さ。仲間由紀恵とともに沖縄の奇跡だ。流石はちゅらさん(美人)。パーフェクトだ。ヲタになろうかな。
その CF を最初見た時、ルックスも声も安倍なつみを想い出した。しかし野暮ったい安倍なつみをもっと洗練させて、さらに美形にした感じだ。国仲の前には「元」ハロプロの 4 番バッターも色褪せてしまう。同年代のハセキョーも美人だとは思うが、どうも目に険があって、「クールな冷たい美人」という印象は否めない。国仲にはそれがない。このサイトでは明らかにして来なかったが、以前から国仲には一目置いていた。ただ、普段ははじけんばかりの笑顔ばかりなので、それでも充分可愛いのだが、微笑んだ時のルックスの端正さにはほとんど気付かなかった。本土日本人の骨格ではないが、現在沖縄は日本と一体化しているので、国仲を日本のミス日本代表に挙げても構わないだろう。白人女性と並べても充分勝負になる。国仲の前にはほとんどの日本女性はかなわない。それにしても国仲みたいな人がミス日本になるのなら分かるのだが、たいていのミス日本は不細工であると言っても過言ではない。是非次期娘。メンバーには国仲涼子クラスを!
全く、同じ涼子でも広末とは大違い。ああいうおバカ女は相手にしない。米倉涼子は普通。米倉といえばジョージアの CF。サトエリいい味出してるなー。普段とは全然違うコミカルな表情。以前、ネクタイでポータブル DVD プレイヤのスクリーンを拭いたりする小技を披露していたのに、全くオンエアに使われなかったという。しかし CX 『とくダネ!』のコメンテイターに起用するのはいかがなものか。
他に CF で気になったといえば星井七瀬。元なっちゃんだが、メニコンメルスプランの CF では気になった。CF の星井はいい。しかし公式 HP でオフショットの静止画を見てもあまりいいとは思わない。「綺麗に見える笑顔」というのを練習したらどうか。ただ顔をくしゃくしゃにして笑うだけでは、ちょっと不満足だ。
なっちゃんの作詞をした秋元康が「60〜70 年代にそういえばいたなあというような中学生」などと評していたそうだが、確かに懐かしい感じがする。私は 60〜70 年代の中学生をよく知らないのだが。非行とは全く対極にあるような少女だ。そこが実に安心する。髪型がショートカットというか、ボブというか、男子小学生みたいなのだが、それが今時珍しいからかもしれない。しかし大人の女性には勧められない髪型だ。
「心配ごと。」篇しかリンクが生きてないっていう。それでもいい。@Aとか機種依存文字(Mac では正しく表示されない)をばんばん使ってるな…私もそうだが。BWH が公開されている。B76cm …まだ 15 歳だからいいか。ハロプロ・オーディションの履歴書には BWH を記入することになっているのだが、全く公開された試しがない。石川の BWH は…
総務庁の選挙広告に白石美帆登場。よしよし、私が目を掛けているだけある。今後もスキャンダル・フリーならば、まだまだ仕事は増えるよ。しかし霞ヶ関のセンスというのは…攻撃的広告活動に江角マキコを起用するまでは良かったが、未納でケチを付けてしまった。白石は、年金は知らないが、私が自信を持ってお勧めするタレントである。総務庁の広告には「女優」と書いてあったが。確かにいくつかの演技の仕事はしているが、今はサッカー番組のリポーター兼マスコット・ガールなので、「タレント」で良かったと思うが。
『カントリー娘。シングル V クリップス@』を買ってきた。誰々がいいとか色々言っても私は石川が母港だから。たまに海外も遠征するけれど。そういう自分が好き。DVD は無論中古でいつも通り 1980 円(税込)。名曲が多い。しかし一番新しい『先輩〜LOVE AGAIN〜』は全然駄目。ハロプロつんく♂作品の場合、R&B がちっとも様にならない。avex のようには行かないらしい。
NTV 『エンタの神様』。長井秀和も最近はネタ欠乏気味か。珠緒ネタを拡張するとともに、次のヒット・ネタを編み出さなければ。波田陽区も出してくれ。このサイトの作者、誰々いいな、あれはランク何位だとか、得意になって、言うじゃない?…でもアイドルはヲタたちのこと、何とも思ってませんから!BUBKA に写真掲載されたりしても、ちゃっかり大金持ちと結婚したりしますから!残念!奥菜恵斬りッ!
JRA の CF。納得が行かない。さんま「結果は関係ありません」嘘をつきなさい。誰が寄付感覚で馬券買うかっていう。一攫千金不労所得という資本主義の癌的発想からみんな買ってるに決まっている。「結果が関係ない」なら馬券を買う意味がなくなる。すると競馬競技自体が成り立たなくなる。競馬は負け馬券を買ったおじさんたちの怒りと涙で成り立っている悪魔の競技である。
CX 『あしたの G』。井崎が先生と呼ばれている。どこが先生だ。競馬予想と中吊り広告批評しかやってないじゃないかっていう。番組ではゼンノロブロイが大人気。本命クラッシャー吉岡美穂もそうだった。本命クラッシャーの面目躍如なるか。ゲストの矢部美穂は落ち目でもうダメダメの元アイドル。恵庭の高校ではいじめられてて、「絶対アイドルになれない」などとどこかに書かれたとか。矢部は売れるにはちょっとキャラが薄いんだなあ。
マックのダブルマックグランを食べたが、大したことなかった。バンズがちょっと変わった噛み応えのあるものになっていて、そこは評価したいが、全体の味付けは平凡である。
今私がハマっている清涼飲料水は、ファイトバクハツ飲料アサヒドデカミンと明治乳業牧場発コーヒーである。ドデカミンは、以前も書いたが、500ml という私の満足のいく容量なので気に入っている。「よく飲み、よく食べ、よく吸う」というのがフランス人だというが、私もそうである。ちょっと不健康っぽいが、350ml では飽き足らない。しかも近所のスーパーでは 105 円。牧場発コーヒーは、コーヒー飲料だが、牛乳をそのまま使うという傾向が強い他社とは違って、加糖れん乳が用いられている。これが独特のコクをもたらしている。これも 105 円。
LGA775 マザー・ボードがようやく出たと思ったら完全回収指令。サウス・ブリッジに不具合という。何事も焦らず評判をじっくり聞いてから行動しよう。
さて ShowTime (以下 ST)から DL した冬ソナ全 20 話を無事母用の S-VHS テイプにコピーし終えた。しかし叔母からもリクエストがあり、叔母用のテイプにもコピーしたので、結局随分長い時間が掛かってしまった。
次世代インターネットの軸の一つがストリーミング配信である。これは DL 型とは違って HD 容量に関係なく見られるというのは良い点である。しかし大容量 HD の価格が安くなってきたこともあり、充分な HD 容量を用意できている人々には、いつでも好きな時に好きな所をバッファリングなしに見られる DL 型の方が好ましく思えてくることだろう。このような場合がよくあるので、ASF ストリーミング・ファイルをローカル・ディスクに保存できる GetASFStream (以下 GAS)は必携である。よく動画サイトの Q&A に「ファイルを保存できますか」「ストリーミング形式なので保存できません」とある。しかし、特殊なソフトを使えばそれが可能である。それが GAS であったり、Net Transport であったりする。Windows Media 形式では GAS が使いやすいだろう。ST と AII で動作するのを確認済み(AII の有料コンテンツはパスワード設定が必要)。Net Transport は Windows Media にも使えるが、主に RealMedia で使う。一般にストリーミング映像は視聴可能期間が短いし、安定再生のためには、ローカル・ディスクへの保存が必要である。
具体的に GAS の使用法について書いておこう。まず「保存」ボタンをクリックして保存先を決める。次に「共通設定」から「DL 詳細項目設定」「共通項目」を表示する。「自動遅延再生を行う」とうるさいのでチェックを外す。DL と同時に映像を見たいという人はチェックを入れたままでも構わないが、不要だろう。DL を完了した後の方が、いつでも好きな時に好きな所をバッファリングなしに再生できるからである。次に「個別項目 1」で「あなたの環境 [Mbps]」に適切な値を入れておく。他はいじらなくてよい。さて HP のリンクをクリックして Windows Media Player が立ち上がったとする。すぐに停める。プレイヤの右側にタイトルなどが表示されているはずである。そこを右クリックして、プロパティを見る。すると、一番下に「場所」というところがあり、メタファイル(通例拡張子は asx。DL を導入するためのファイルで、DL される本体のファイルではない)のアドレスの上をドラッグして、反転させる。そして右クリックから「コピー」を選ぶ。これでメタファイルのアドレスがクリップボードにコピーされた。さて GAS に戻る。「URL」の欄をクリックして反転させるなどして、先のアドレスを貼り付ける。後は「実行」ボタンをクリックするだけ。たまに、DL が完了してファイルが生成しているにもかかわらず実行中であることがある。こういう場合は「中止」ボタンをクリックする。
なお、ST と AII とではビット・レイトが違うものの、内容は全く同じである。ST のサイトに、ユーザからの「第 9 話が短い」という指摘が掲載されている。確かに、NHK 版はおそらく 60 分弱である一方で、ネット配信版は 57 分強と短いことからそのように推測される。NHK 版にはあって、ネット配信版にないカットがあるという。その逆に、ネット配信にあって NHK 版にないカットもあるという。これは ST だけではなく、AII でも同じである。おそらく KBS からネット配信向けに渡された日本語字幕付きの原版が共通なのだろう。今後改善して、真のオリジナル版を名乗ってほしい(ST ではそう明言していないが、AII でははっきり「韓国オリジナルバージョン」と明記している)。
ST のコンテンツは提携先の USEN との絡みで前から知っており、会費も月額 315 円と安いので、たまにしか見ていなかったが、ずっと会員になっていた。ST を知っていたことで、今回冬ソナなどの韓国ドラマを VHS/DVD の購入よりも格安で、しかもほぼノー・カット版で手に入れることができた。ネット配信という分野は今後まだまだ伸びそうである。なお日本最安値でありながら良好な接続環境を提供してくれている、私が現在使用している一押し ISP の BB.excite の会員だと、何と 210 円を負担してくれ、実際に払うのは 105 円でいい。何て有難いんだ。いくら貧乏な私でも、315 円ぐらい払えるよ!とも思うが、まあ安いに越したことはない。
母・叔母とも現在ペ・ヨンジュンやパク・ヨンハ出演作品に凝っており、次は『Loving You』のコピーを頼まれた。『愛の群像』は 44 話、『初恋』に至っては 66 話と厖大なので、これらは諦めてもらった。
石川がラジオでトランスが好きだと言っていたが、どの曲が特に好きなのか聞いてみたい。私が一番好きなのは
System F: 蒼き彼方に(OUT OF THE BLUE)
これは永遠の名曲だろう。avex のアルバム『Cyber TRANCE』より。
次の曲も好きだ。同じく avex のアルバム『Velfarre Cyber TRANCE 02』より。
Elephant: R U Ready
Barthez: Infected