どのぐらい忘れたか もう聞こえることはないだろう

しばらく考えたが 慌ててきた また何か間違えたかな

あなたは泣いて”童話は人騙すものだよ”と言った 私はあなたの王子さまになれない

あなたは分からないかもしれない 好きと言われてから 私の空も星も輝いてる

童話の中のあなたの愛する天使になりたい 手を開いて 翼になって あなたをカバーする

信じてください 我々は童話の物語みたい 幸せと楽しい結局になる

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